またりんの限界日記

現実は厳しい…

現代メディア論

現代メディア論:感想

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皆さんこんにちは。

予告通り、きちんと現代メディア論の講義を受けてきました。



ただの楽単でした_(:3 」∠ )_


「アート」に関するとは言いましたが、もはやアートだけです。

「メディア」とはどこに行ってしまったのか。

これでは現代美術論です。

今日は美術展などの紹介で終わってしまいました。



教授は、「別に毎回講義に出なくてもいいよ」などと抜かし、後ろの席の人は睡眠orトークorスマホです。

無論、私もTwitterと戯れていました。




一応話を聞いてはみましたが、何を言ってるかさっぱりわからなかったので諦めました。

これからあの講義の時間は、内職の時間になります、やったね!




というわけで、今まで以上に楽単だった、「現代メディア論」のお話でした。





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現代メディア論という講義があるようだ

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皆さんこんにちは。






このようにTwitterアンケートで「面白い記事を更新頻度上げてどんどん書け」などとイジメられ(?)ました。

というわけで、まずは更新頻度を上げていくことを目標に頑張るぞ!

私は文章作成に関してはかなり未熟なので、面白い記事はまだ書けないでしょう…




明日、秋学期に履修する一般教養科目、「現代メディア論」というものを受講します。


どうやら現代のメディアに存在する「アート」を見つけていく講義のようです。

HOTなネタを扱うので、講義内容は未定らしいです。

何というか面白そうですよね。

というのは建前で、本音は楽単らしいので取りました。



そもそも理工学部では、理系科目で固められた必修科目の他に、「一般教養科目」という名で文系科目を受講することが出来ます。

むしろ理系科目より楽しいです。

特に私が取った中では、哲学が結構面白いです。


こんなこと言ってるから理系科目の成績が悲惨なことになるんですが。





というわけで、明日は「現代メディア論」を受けてみた感想でも書こうかな。


それではまた。





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